「えっ、バツ❌がつかないの!?」RISU算数で間違いが「宝探し」に変わる魔法の仕組み

おうち知育&学習
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ひより
ひより

こんにちは!
3人の子供たちを
バイリンガルに育てているひよりです。

今回は我が家の
「おうち算数」のお話です!

RISUをはじめて改めて感じた、
「子どもの間違い」との向き合い方

今日はそんなお話をお届けします!

この記事を書いた人
ひより

おうち英語ライター。3人の母。
長女0歳の時に始めたおうち英語は11年目。
子どもたち全員をおうちでバイリンガルに育てています。
長女は9歳で英検2級、次女も8歳で2級を取得。
娘たちの現在の英語レベルは「ハリーポッターの原書を愛読するくらい」。
このブログでは、おうち英語に関する情報・実体験のほか、おうち学習やおうち知育、そして子どもたちの成長などを綴っています。
著書:「4技能をしっかり育てる子ども英語 一生モノの英語力の作り方」Amazonにて発売中。
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「間違い」と「モチベーション」が悩みどころ!

おうち学習を進める中で、
皆さんはこんなお悩みありませんか?

「プリントの丸つけでバツをつけると、子どもが泣いたり怒ったりする…」
「間違えたところを指摘すると、プライドが傷ついてふてくされてしまう…」

これ、本当におうち学習あるあるですよね。

親としては「ここ間違ってるよ〜」と軽く教えてあげるつもりでも、
子どもにとっては大打撃。

せっかくのやる気が一気にしぼんでしまって、
教える側もドッと疲れてしまうこと、
我が家でも本当によくあります。

でも、現在年長(6歳)の息子が始めたタブレット学習
「RISU算数」は、

なんと!!

「間違えてもバツ❌がつかない」んです!

この仕組みが、
子どものモチベーション維持に
ものすごく効果的で感動
したので、
今回はその秘密をシェアしたいと思います✨

おうち学習の壁!「バツ❌」でやる気をなくす子どもたち

幼児から小学生くらいの子どもって、
想像以上にプライドが高いんですよね。

自分で「できた!」と思って親に見せたプリントに、
容赦なく大きな赤ペンで「❌」がつけられる。

大人からすればただの「間違いの印」ですが、
子どもにとっては「自分を否定された!」
感じてしまうことも少なくありません。

親の方も、
どうやって傷つけずに間違いを指摘すればいいか、
毎回言葉選びに気を遣いますよね。

お互いに疲弊してしまうこの「丸つけ問題」
実はおうち学習を続ける上での大きな壁だったりします。

RISU算数のここがすごい!「❌」の代わりに起こるハプニング!?

そんな「間違い=嫌なこと」という常識を覆してくれたのが、
RISU算数の採点システムです。

RISU算数では、
問題を解き終わって「こたえあわせ」のボタンを押すと……

なんと、
間違えていても一回全部に「100点」がつくんです!

「えっ!?間違えてるのに!?」
と親の私が驚いていると、次の瞬間。

画面上でクレヨンがぐちゃぐちゃっと動いて、
100点の文字を塗りつぶしてしまいます。

そして、画面にバーン!と表示されるのがこの文字。

「なにがおこった!?」

RISU算数 おうち算数 



そうなんです!

RISU算数は、
間違えた問題に❌をつけるのではなく、
「システムにトラブルが発生した!」という演出をしてくれるんです!!

まるでゲーム!?間違い探し(宝探し)を楽しむ息子の反応

この画面を初めて見た時の、
6歳息子の反応が本当に最高でした!

自分が間違えたからバツにされた、
間違いを指摘されている、という感覚はゼロ。

さんた
さんた

なにがおこった!?だって!
なにこれーー!!

ママみて!
なんかエラーが出たみたい!

どこが違うのかな!?
ぜったい見つける!!!!


そう言って目をキラキラさせて
画面を覗き込んでいたんです!

バツをつけられて「やり直しなさい」と言われるのではなく、
「どこかに間違いが隠れているから、探し出そう!」
という『宝探し』『ゲームのミッション』のような感覚に
すり替わっているんですよね。

これには本当に上手いな〜!と唸ってしまいました。

「否定されない」から続く!RISUの秀逸な学習デザイン

この「❌がつかない採点システム」、
ただ面白いだけじゃなくて、
幼児や小学生の心理を
ものすごく深く理解して作られていると感じます。

「間違いを指摘される」のではなく、
自ら「間違いを発見する」プロセスになっているので、
子どものプライドが一切傷つきません。

失敗を恐れなくなるから、
「間違えたらどうしよう」と萎縮することなく、
どんどん次の問題にチャレンジできるんですよね。

息子も「あ、ここだ!これか〜!」と自分で間違いを見つけては、
サクサクと直して自力で100点を取りに行っています。

まとめ:間違いを極端に嫌がる子にこそ試してほしい!

親がガミガミ言わなくても、
タブレットのシステムが上手に子どものプライドを守りながら
「お直し」まで導いてくれるRISU算数。

「間違えるとすぐ機嫌が悪くなる…」
「❌を見るとやる気をなくしてしまう…」

そんなふうに悩んでいるご家庭にこそ、
このRISU算数の「魔法の採点システム」
ドンピシャで刺さると思います!

楽しく算数に取り組んでほしいなと思っている方は、
ぜひこの『宝探し』の感覚を体験してみてくださいね♪

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ここまでお読みいただきありがとうございました♪

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